青汁飲んで健康ライフ

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青汁飲んで健康になろう

「健康」の有りがたさというのは、病気になって初めて実感することが多いです。一度、大病をした経験がある人ほど、健康の大切さや有りがたさを理解しているようです。

 

そんな健康で人生を過ごすために、青汁や健康茶、にんにく卵黄などの健康食品を摂取する人もいれば、ランニングやジムで運動したりして体調を整える人も増えてきています。

 

日本は高齢者社会であり、なおかつ、少子化問題もありますので、政府としては、医療費に予算などがこれ以上増えないように国民個人個人で健康に注意して医療費を使わないようにしたい思惑もあります。

 

「青汁を飲んで健康になろう」という運動は、昔からあるようですが、昔の青汁の味の不味さは、本当に酷くて、バラエティ番組の罰ゲームで使われているほどでした。

 

当時の青汁は、ケールを材料にした青汁が多かったですね。遠藤青汁とか福岡のキューサイの青汁とかがケールの青汁としては良く知られています。

 

近年では、いろいろな野菜を使って様々な種類の青汁が販売されています。健康産業たけなわですので、中小の健康食品メーカーだけではなく大手の会社も青汁製品を開発し、販売するようになっています。

 

そのおかげで、飲み易い青汁、中には飲んでみて美味しい青汁などもチラホラ出現し始めていて、誰が飲んでみても「飲み易い青汁」という製品もあるようです。

 

美味しい青汁や、飲み易い青汁を開発して行く動きがある一方で、昔ながらの不味くて飲み難いケールの青汁をメインで販売している会社も多くのファンを持っているようです。

 

これは、できるだけ加工さえていない自然な青汁を求めているユーザーが多く存在しているので、味が不味くて飲み難いケールの青汁も根強い人気があるからのようです。

 

飲み易い青汁は、青汁の初心者に最適だと思いますし、飲み難いケールの青汁は、より健康志向の強いユーザーに向いているのかもしれませんね。

 

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世田谷自然食品の乳酸菌が入った青汁について

近頃では、各青汁メーカーの商品開発競争もかなり激しくなってきています。青汁だけではなく、他の有効成分を加えたり、風味を飲み易く改良したりなど、次々と新しい青汁製品が販売されているようで、メーカー側も努力を惜しんでいないようです。

 

その中で、私が良いアイデアだと感心したのが、世田谷自然食品の「乳酸菌が入った青汁」という製品です。

 

乳酸菌というのは、私たちはヨーグルトなどでなじみ深いですが、腸の環境を改善してくれる善玉菌として良く知っていますね。テレビでも良く放送されていますので、悪玉菌を退治してくれるイメージがお茶の間にも広まっていると思います。

 

また、青汁も昔から日本の民間医療的に飲まれ続けてきている健康食品ですので、この2つがコラボしている「乳酸菌が入った青汁」は、とても期待できると私的には考えています。

 

使われている乳酸菌は、植物由来の乳酸菌で、非常に胃酸に対する耐性も強いので、生きたまま腸の中に届くのだろうと思われます。

 

今後の青汁製品の開発については、このような青汁プラスαの製品が次々と生まれてくると予想できますので、私たちも期待できますね。

 

 
 

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